
アニメ制作
夢をつぐ部屋 -星が唱う夜- 予告映像
- お客様
- 夢をつぐ部屋実行委員会
- 用途
- 予告映像(PV)
- 制作範囲
- 企画・脚本・絵コンテ・画像生成・動画化・編集
- 使用技術
- Claude・ChatGPT・Seedance 2.0・Adobe Premiere Pro
01 CONSULTATION
どんな相談から始まったか
音楽イベント「夢をつぐ部屋 -星が唱う夜-」の実行委員会から、告知に使う予告映像のご依頼をいただきました。会場とオンラインの同時開催で、配信チケットとクラウドファンディングの案内も映像の中で伝える内容でした。
02 DESIGN
狙いと設計
撮影ではなく、AIで実写のような質感の映像を作っています。冒頭は青白い夜の駅前の広場とライブハウスで「ここまで来た道」を見せ、暗転のあとに会場の灯りがともって暖色へ変わる、色の切り替えを構成の軸にしました。会場の場面は、上空から客席、歌い手、星空へと視点を移していきます。出演者の方はお預かりした写真を使い、AIで顔を描き起こしていません。
03 SCOPE
制作範囲と工程
- 企画
- 脚本
- 絵コンテ
- 画像生成
- 動画化
- 編集
- 企画
- 脚本/絵コンテ
- 画像
- 動画
- 編集
制作範囲は、企画・脚本・絵コンテ・画像生成・動画化・編集です。リンク先の公開版では、BGMとナレーションが当社の納品版とは別のものに差し替えられています。
近いものがあれば、そのまま相談できます。
費用の目安から確かめたい方へ。映像制作の料金は、尺と内容でお見積りします。
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